高齢者や障害者の身体状況にあった住みよい住宅を整備するため、ご自宅の改修費用の一部を助成します
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高齢者や障害者の方の身体の状況にあった住みよい住宅を整備するため、ご自宅の改修に助成・無利子貸付を行います。
高齢者・障害者と同居し(予定を含みます)、高齢者・障害者のための専用居室等を増・改築または改修するための資金の貸付制度を行います。
すまいの耐震化のさまざまな支援を行っています。
要支援・要介護認定を受けていない高齢者がいる世帯を対象に、手すりの設置及び段差解消などのバリアフリー改修工事にかかる費用の一部を補助しています。
高齢者や障害者を含むすべての県民が住み慣れた住宅で安心して自立した生活を送ることができるよう、高齢者等に対応した住宅のバリアフリー化改造等に要する経費の一部を、市町を通して助成しています。
耐震改修工事は、住宅のリフォーム工事とあわせて実施することが効率的・効果的であることから、「ひょうご住まいの耐震化促進事業」に加え、金融機関から融資を受けて耐震改修工事を含む住宅リフォームを実施する場合に利子補給を行います。
住宅を長く大切に使うためのリフォーム、「耐久性があり、地震に強く、省エネ性が高く、維持管理がしやすい」住宅への改修です。
住宅に高性能な断熱材や窓等を用いた断熱を行う改修です。
家庭用燃料電池システム「エネファーム」を住宅等に導入する方に対して、その購入費用の一部を国が補助します。
住宅金融支援機構および前身の住宅金融公庫の証券化支援事業をもとに、取り扱い先の民間金融機関と共同で提供する長期固定金利の住宅ローン商品
受付時間 10:00-18:00